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ドーナツ屋さんごっこ

以上児クラスの子どもたちが、

廃材や折り紙などを使い、

 

ハンバーグや、サンドイッチ、

おにぎりにお子様ランチなど

 

食べものを作り、

レストランごっこを楽しんでいました。

 

「次はドーナツを作る」と言って

そら組がドーナツ作りを始めると、

 

うみ、にじ組にも広まり

みんなでドーナツ作りが始まりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさん完成すると、

 

「ドーナツ屋さんをやりたい」

「ドーナツ屋さんのお店の人は帽子を被っているんだよ」

「ドーナツをつかむトングと持ち帰る箱はどうする?」

 

などなど、いろいろな意見が出て、

それからそれから…

 

毎日毎日みんなで準備をして

先日、いよいよドーナツ屋さんが開店しました。

 

 

 

 

始まると

 

「コロナだからね、今はドーナツはお店の人が取るんだよ」

 

と、この時期ならではのスタイルで、

お店の人とお客さんになりきって楽しんでいました。

 

 

 

 

 

 

イートインコーナーもあります。

 

 

 

 

「僕、このドーナツ好きなんだ」

「残ったら家に持って帰ろうね」

 

など楽しい会話も飛び交っていました。

 

子どもたちが自分で意見をを出し合い、

想像しながら協力して遊びを発展させていく姿。

 

 

ひなたぼっこ保育園でも

日常となりましたね。

 

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